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一新塾の本 をお読みください。
説明会
~東京・大阪・名古屋
■1年間の学びの流れ
ミッション探究レポート
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合宿でミッション発見
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個人面談
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チーム立ち上げ
(メンバーとしてジョイン)
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チーム研修会・リーダー会
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現場視察
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中間指導
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チーム研修会・リーダー会
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アクション
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卒塾式

卒塾式でプレゼン

理事よりコメント

表彰式

チームメンバーで
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一新塾のチームプロジェクト活動とは
一新塾プログラムの大きな特徴は、先駆者と共に考える「ビジョン探求の場」としての講義と、チームプロジェクト活動が平行して行われることです。講義がPlanならば、チームPJ活動はDoです。(入塾して約2~3ヶ月後にチームPJの発足。ビジョン探求の力がついてきて、ライフスタイルが整ってきた頃になります。)
皆さんも、社会の問題解決のために何かやりたいと感じていても、
「一人では何もできない」とか「やりたいことが定まらない」とか「アイディアはあるが。」など考えているだけで、一歩が踏み出せないことはありませんか?
一新塾では、まず全員が自らの理念を打ち立てるところから始めます。自分が理想とする社会ビジョン、そして自らのミッション(根っこ)にアクセスしてゆきます。
様々な取り組みによって志が定まった方は、仲間を募り、自らのミッション基軸でチームを立ち上げます。社会の問題解決・創造への第1歩を歩みだします。
「とにかく実験。やってみよう」それが合言葉です。
チーム活動は、本科の講義の時間とは別にチームごとに展開します。学校でいうと、部活動のようなものです。チームのメンバーで話し合って色々なことをゼロから決めて進めてゆくので、初めての経験でとまどうこともありますが、一ヶ月に一度チームリーダー会又はチーム研修会があり、今までの一新塾に蓄積された知恵を存分に学びながらプロジェクト立ち上げの技術も体得できるプログラムになっています。
一新塾では「現場主義」がモットーですのでプロジェクトの現場視察は必須です。このプロジェクトによって何が変るのか、誰が助かるのか、対象者・場所を定めます。仮説を検証するには、どこに視察に行くとよいかチームで相談して決めます。現場視察後は、一新塾で視察の内容をプレゼンテーションする機会もあります。
講義の場では、講師にプロジェクトの課題について質問することもできます。
そして、プロジェクトの成果ももちろん大切ですが、卒塾までにメンバー全員が志を育み、主体的市民として成長することを何よりも大切にしています。
ビジョン実現(社会変革)に向けて同志とコラボレーションしながら知恵も知識も問題解決能力も体得できるチームPJ活動。仕事をする傍ら、そして学生、主婦の方、さまざまな方が、夢を抱きつつ伸び伸びと多様な活動を展開しています。
※チームをアテンドしてくださる0B,OGの方、事務局のサポートもあります。
<チームプロジェクト活動 テーマ紹介>
「子供と議会の架け橋」
「ギャングエイジシェアリングキャンプ」
「市民の市民による市民のための議会変革」
「世界がマイホーム irori」
「すみだいきいき塾プロジェクト」
「SUCCESSプロジェクト(小児癌の子供を支援)」
「育てよう、理解の芽目!(世界の子供たちの国際理解教育促進)」
「新しいデモクラティックスクールをつくる!」
「日本を変革するドゥタンク」
「『旅人天国』日本」
「救急救命バイ・ザ・シチズン」
※プロジェクト活動の具体的な目標は、「政策提言、社会起業、市民プロジェクト」から選択します。
<チームPJ活動の流れ>
1)解決したいテーマをミッション基軸で旗揚げした方を中心にチーム編成
(
政策提言・社会起業・市民プロジェクトのいずれかゴールを設定)
2)現場視察で仮説を検証
3)テーマを絞り込み→目標(ビジョン)を再設定してアクション
4)理事指導
5)専門家によるコンサルテーション(ビジョン再設定)
国会議員や自治体首長にに政策提言/専門家による事業計画指導
※「リーダー会」「チーム研修会」で月に1回程度のプロジェクトプランニング、チームビルディングに関する指導やチーム活動における知恵の交換の場があります。新たな活動を立ち上げ、社会変革にむかって具体的にアクションに結ぶために(塾生の間に起業、政策提言を具体的にされる方もいます)十分に鍛錬し学びあうことのできる機会を用意しています。
一新塾は主体的市民を育むための支援セクターです。問題解決のために市民として向かわれる塾生のために、「ミッション発見のための個別指導、同志の紹介、技術習得のワークショップの場」など、様々な支援をおこなっています。塾生の方が「何を学び、どんな力を磨きたいのか」が明確にされるほどに、塾の活用度が活発になっています。
「この問題をなんとかしたい」
「こういう人たちを助けたい」
「自分を活かす道をみつけたい」
「新しい地域・業界を創りたい」
「とにかく社会のために行動したい」
そう感じる今が、新しいビジョン探求の時、そして仲間と行動する時です。

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