終了 NPO法人 政策学校 一新塾 特別講演会
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『 さあ、信じられる日本へ!〜ヤッシー流、日本復活構想 』
田 中 康 夫 氏 講 演 会
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2006年11月1日(水)19:00〜21:30 @ 国際文化会館(六本木)
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2006年8月。
長野県民の過半数が田中康夫氏に頼らない選択肢を選びました。
振り返りますと、
2000年に初当選し、「脱ダム」宣言、脱記者クラブ宣言など、
現場主義・直接対話を重視し、多くの県政改革に邁進。
そして、全国でただ一県、5年連続で県の借金を減らしました。
その額923億円。
にもかかわらず、社会福祉を充実させ、環境保全を推進し、
福祉・医療・教育・環境・観光の分野こそは、人が人のお世話を
して初めて成り立つ「21世紀型の労働集約的産業」と唱え、
予算を傾注投資することができました。
一方、国はというと、この5年で増えた国全体の借金は250兆円。
そのために、社会福祉を切り捨て、地方交付税を激減させました。
1つのミッションを果たされた今、
田中康夫氏は、どこへ向かうのでしょうか?
これから、どんなビジョンを掲げて、どう行動されるのでしょうか?
講演会の後半は、参加者の皆さんとじっくり議論する時間をご用意いたしました。
ぜひ、奮ってご参加ください。
なお、司会は、田中知事の政策アドバイザーとして、共に戦い続けた、
青山貞一氏(一新塾代表理事・武蔵工業大学教授・環境総合研究所長)が
担当いたします。
会場の席には限りがございます。先着順受付とさせていただきますので
何卒ご了承ください。どうぞ、よろしくお願いいたします。
NPO法人政策学校 一新塾
代表理事・事務局長
森嶋 伸夫
■ 概 要
テーマ:『さあ、信じられる日本へ!〜ヤッシー流、日本復活構想』
講 師: 田中康夫氏(作家・前長野県知事・新党日本代表)
日 時:2006年11月1日(水)19:00〜21:30
会 場:国際文化会館 新ホール
[住所]:東京都港区六本木5-11-16 国際文化会館
[電話]:03-3470-4611
[地図]:http://www.i-house.or.jp/jp/ihj/access.html
[交通]:都営大江戸線 麻布十番駅下車 7番出口より徒歩4分
東京メトロ南北線 麻布十番駅下車 4番出口より徒歩7分
東京メトロ日比谷線 六本木駅下車 3番出口より徒歩10分
参加費:2000円(当日受付にて承ります)
定 員:160名(先着順)
主 催:NPO法人 政策学校 一新塾 事務局
【タイムテーブル予定】
19:00 開会の挨拶
19:05〜20:20 田中康夫氏講演(75分)
20:20〜20:30 休憩
20:30〜21:25 質疑応答
21:25 閉会の挨拶
※司会:青山貞一氏(一新塾代表理事)
【田中康夫氏プロフィール】
1956年、東京都に生まれる。小学校2年から高校卒業までを長野県で過ごす。
一橋大学法学部卒業。大学在学中に書いた『なんとなく、クリスタル』(新潮
文庫)で1980年文藝賞を受賞。1995年、阪神・淡路大震災後、神戸でボランティア
活動に従事。神戸空港建設反対署名運動のリーダーとして活躍。
2000年、長野県知事に就任。2002年7月、県議会で知事不信任案可決。県議会の
不信任決議を受け、失職を選択。同年9月、長野県知事選挙で再任される。
2005年6月「新党日本」を立ち上げ党首となる。2006年8月長野県知事を退任。
著書には『神戸震災日記』(新潮文庫)『東京ペログリ日記大全集@〜D』
『ナガノ革命638日』(以上、扶桑社)、『田中康夫が訊く食の極み』(光文社)
『日本を』(講談社)などがある
終了■ 講演&ミニWS 10月23日(月)19:30〜21:30━━━━━━━━━
『被災地に家を建てる緊急支援のNGOを日本に!』
〜 家作りは社会再生の鍵だった! 〜
講 師:塚本俊也氏
(NPO法人ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン)
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2006年10月23日(月)19:30〜21:30 @ 一新塾教室
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被災地で家を失った家族に、国境を越えてボランティアが結集し、家を建設するNGOがあります。そこでは、家を失った人も、地元の地域の人たちも、ボランティアと一緒になって汗を流します。
興味深いのは、これまで人種や宗教の違いで対立していた人たちが一緒になって汗を流して家の建設をすることです。被災によって皆が同じ境遇となることで、人種や宗教を超えてコミュニティが一つになるのだそうです。
人種や宗教の対立の根っこにあるものは貧富の差ということだったのかもしれません。 また、日本では2004年10月の中越大地震により、旧山古志村や小千谷市などの地域では5000名を越える方々が現在も応急仮設住宅で生活しています。
そこで、「日本にも、このハビタットの活動を始められないか」と、ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンの塚本俊也氏が検討開始。10月23日には塚本氏を一新塾におむかえし、 講演とミニワークショップを開催いたします。
皆さんのお知恵もお借りしたいと思いますので、ぜひ、ご参加ください。
★塚本氏からのメッセージ**************************************************
近年、世界では紛争・テロ・災害・貧困など未曾有の出来事が起こっています。
しかし、それに立ち向かっていく役割は国連に代表されるのでしょうか?
それとも、 先進国政府なのでしょうか?
テレビ画面で目にするのはあまりにもトップダウンの 取り組みがクローズアップされていますが、今の時代、もっとボトムアップの取り 組みが必要とされているのではないでしょうか?
ハビタットの働きは、質素で、 家を建てるという単純な働きですが、人間が生きていくうえで必要な定住の働きを 地域社会に住む人々がお互い連携することによって、人間のもつ暖かいぬくもりを 感じ、お互いを支え合う人間として生きていくことができるのではないでしょうか?
そのようなぬくもりを今の人類は忘れかけていないでしょうか?ハビタットの働きは、 その人間の尊厳の回復とさまざまな人種が共存することによって、社会を再構築する 可能性を秘めていると考えています。そんなハビタットの働きに参加されませんか? ***************************************************************************
ハビタット・フォー・ヒューマニティとは?
http://www.habitatjp.org/
■歴史 1976年、アメリカで設立 貧困国で、被災地で、先進国で。これまでに100カ国で、20万軒の住宅を つくりました。
■なぜ家か? 豪華でなくても健全な住宅。それは、人間が人間らしい生活をするための基盤です。 貧困や災害から立ち直ろうとする人々に真っ先に必要なもの。健康、プライバシー、 子育て、仕事への活力。大元は、健全な住宅です。
■なぜ、自立支援にこだわるのか? ただ住宅を立ててあげるNGOではありません。 成功な自立支援の仕組みで、住宅を手に入れやすくするNGOです。 住宅を必要とする「パートナー」にその建築コストを無利子・無担保で長期間融資し、 小額ずつ時間をかけて自力で返済していけるような環境を作ります。パートナーが ローンで返済するのは、その国の状況にもよりますが、大体住宅コストの1/3。残りの 2/3は、ドナーが協力しています。パートナーは、ローンを返済するほかに、300時間 〜600時間の現場の作業で、ボランティアと一緒に汗を流します。このプログラムに 参加するパートナーは、市場価格よりずっと安く住宅を手に入れることができます。
■住宅づくりでコミュニティの平和を築く! まず自分の住宅を、世界中から集まってくれたボランティアや地域の人と、一緒に 汗を流して建てるという、忘れられない体験が、絆と活力をもたらします。 このプロセスにより、単に住宅が出来るだけでなく、人としての尊厳や仲間との連帯意識、 地域への愛着が生まれ、平和なコミュニティが築かれるのです。
■最近の緊急支援活動 2005年、アメリカ南部を襲った超大型ハリケーン「カトリーナ」の被災者家族 に緊急支援活動。 ・2006年2月フィリピンレイテ島地すべりえで多くの人命と住宅が奪われた。 8月に建築ボランティアチーム派遣。330軒の家が建てられる予定。 ・2006年5月、インドネシア中部ジャワで発生した地震により、6千人近くもの 人が命を落とし、12万軒以上の家屋が倒壊のため、被災者家族に緊急支援活動。
■群を抜く寄付金獲得力! 全米のNGOの中でも寄付金獲得の力は群を抜きます。 企業から数千万単位の寄付が続々と集まります。 スマトラ沖地震復興支援では、ダウ・ケミカルは9600万円寄付。 ジャワ島中部地震復興支援では、ノキアが1250万円寄付など。 何が違うのか、その辺もお話いただく予定です。
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■概 要
日 時:2006年10月23日(月)19:30〜21:30
講 師:塚本俊也氏(NPO法人ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン)
場 所:一新塾セミナールーム
[住所] 東京都港区芝3−28−2カスターニ芝ビル2F
地図)→ http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
参加費:1000円(当日会場にて承ります)
定 員:20名(先着順)
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■プログラム:
19:30〜20:15 基調講演ハビタット・フォー・ヒューマニティーの活動と可能性
20:15〜20:30 質疑応答
20:30〜20:40 ワークショップ課題説明
●ハビタットの現在抱える課題
●ハビタットモデルを日本に根ざすための課題
20:35〜21:00 チームごとにワーク
21:00〜21:20 発表&コメント
21:20〜21:30 総括
【 塚本俊也氏プロフィール 】 1958年8月5日生まれ。 国際NGO,ADRAジャパン国際開発部長として、ネパールにおいて、 1992から8年間ADRAネパールの母子保健プロジェクトの評価を担当 (USAID)その後、ベトナム北部イェンバイ省で麻薬中毒患者のリハビリ テーション・センターを建設(外務省)し、北部の貧困対策のための調査を行う。 (牛銀行、給水施設設置支援) 阪神大震災では兵庫区の初代ボランティア対策委員長として、中央区、兵庫区 で避難所の運営、ボランティア・コーディネーション、被災者支援を行った。 阪神大震災、チェルノブイリ原発事故、サハリン、トルコ、台湾、インド西部 などの地震、ホンジュラス・ニカラグアのハリケーン、パプア・ニューギニア の津波など世界各地の災害救援に取り組む。 日本紛争予防センター(JCCP)参与 ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン事務局長
終了■講演&ミニWS 10月21日(土)13:00〜14:30━━━━━━━━
『塾生IT起業家が日本政治変革に挑む!』
講師:川端篤史氏(株式会社プロヴィデンス代表取締役・17期生)
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「敏腕秘書」(http://binwan.jp/)という、特に地方議会議員を念頭に置いた
政治家支援システムを完成させた一新塾第17期生のIT起業家 川端篤史さん。
川端さんを突き動かすのは「政治文化の底上げをしたい!」
「志ある政治家が 一層、力を発揮できるようにすることで、日本を変えたい」
との思いです。非効率な裏方作業で、市民の声を吸い上げ政策立案、提言に
専念できなくなっている政治家の実態を憂い、大きなチャレンジに挑んでいます。
★参考(一新塾メールマガジンでの川端さんからのメッセージ)
→ http://www.isshinjuku.com/04i_hassin/merumaga/kn_060926.html
従来の政治家支援の名簿ソフト等は、政治家サイドの要望をしっかりと
ヒヤリングした上で作ったものとは言えません。また、政治家への支援内容も
名簿整理を中心とした極めて限定的なものでした。
それに対し「敏腕秘書」は、川端さんの豊富な政治家支援経験を基に、
現場の声を最大限吸い上げたものとなっており、政治家の日々の活動から選挙
までを正面からサポートする事を意図したサービスとしては日本初となります。
10月21日には、川端さんに「敏腕秘書」の誕生までの秘話と
コンテンツの詳細をご紹介いただきます。そして、この政治家支援システムを通じて、
どのような社会創造に挑むのか、川端さんのビジョンとミッション、解決策を
存分に方っていただきます。
※ 終了後15:00〜17:00にて一新塾第19期説明会を開催しますので
ぜひ併せてご参加下さい。
会場 :一新塾セミナールーム
[住所] 東京都港区芝3−28−2カスターニ芝ビル2F
(地図)→ http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
参加費 : 1000円(当日会場にて承ります。
定 員 : 20名(先着順)
終了■公開スキル講座10月17日(火)19:30〜21:30 ━━━━━━
『3分で人をその気にさせる、プレゼンテーション技術』
〜 伝え方が変わると社会が変わる! 〜理論と実践
講 師:河合拓氏(GENEXPartners・一新塾OB)
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アイデアを表現する能力も、
アイデアそのものと同じくらい大切であると言われています。
伝え方=プレゼンテーションひとつで、引き起こされる現実は全く
違ったものになります。あなたの伝えたいことは、本当に
相手に伝わっているでしょうか? 仕事上で、友人関係で、そして
政治や社会起業にチャレンジしようという中で、何か壁にぶつかって
いるとしたら、それは、もしかしたらあなたのプレゼンテーションの
仕方に原因があるのかもしれません。
さて、かの福沢諭吉の教育方針は、一言で言えば、
「難しいことをやさしく表現せよ」であったといいます。
具体的には、以下のような指示を出したようです。
◇ 社会の問題に対し、それぞれ自分なりの解決策を考えよ
◇ 意見がまとまったら文章にせよ
◇ その文章は、昨日地方から出てきた中学出のお手伝いさんでも
理解できるようにせよ
◇ 地方出のお手伝いさんが理解したら、今度は街頭に立ってその考えを
演説してみよ
◇ 通行人が立ち止まるようなら、あなたの意見は本物である。
しかし、聞かずに通り過ぎるようだったらもう一度考えよ
今回、“通行人を立ち止まらせ”そして、3分で人をその気にさせる
プレゼンテーション力を磨くための講座を企画いたしました。
講師には一新塾OBで、ビジネスコンサルタントとして、市民プロジェクト
のリーダーとして、豊富なプレゼンテーションの経験をお持ちの河合拓さん
にお越しいただきます。
自分たちの考えを社会に発信するとき、NPOなど社会起業するとき、
リーダーがスタッフに思いを共有するとき、もちろん、日常のビジネスにも
大きな武器になる理論と実践スキルを、たった2時間で伝授させていただきます。
ぜひ、ご参加ください!
一新塾事務局
森嶋伸夫
■概 要
日 時:2006年10月17日(火)19:30〜21:30
場 所:一新塾セミナールーム
[住所] 東京都港区芝3−28−2カスターニ芝ビル2F
(地図)→ http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
講 師:河合拓氏(GENEXPartners・一新塾OB)
参加費:1000円(当日会場にて承ります)
定 員:30名(先着順)
プログラム: レクチャー 質疑応答 プレゼンテーション実践
講師からアドバイス
≪講師プロフィール≫ 河合拓氏(GENEXPartners・一新塾OB)
1975年に大前研一によって著された「企業参謀」(プレジデント社)。
一新塾OBでもある河合拓氏は、この本をバイブルとして擦り切れるほど
読み返し、経営コンサルタントとしての実践を積み重ねてきました。
そして、同時に休日にはNPO法人FRIを中心に市民プロジェクトに
楽しみながら取り組まれています。
終了■ 一新塾特別公開ワークショップ
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「第二の人生を考える!」
〜会社奉公から社会奉公へのパラダイムシフト!〜
基調講演:西山昭彦氏(東京女学館大学教授)
「団塊世代が創り出す新しいドラマ〜団塊700万人のセカンドライフ 」
10月12日(木)19時30分〜22時
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来年から、約700万人に上る「団塊の世代」の退職が始まるという
こともあり、世の中では、第二の人生をどう過ごすか、といったことに
焦点が当たってきています。
P・F・ドラッカー氏は、
「歴史上初めて、人間のほうが組織よりも長命になった、そこでまったく
新しい問題が生まれた。第二の人生をどうするかである」と言います。
団塊の世代だけでなく、すべての世代の人たちが、第二の人生に直面
する時代が到来しました。
ビジネスマンのライフスタイルも一変するかもしれません。
仕事を続けながらパラレルキャリアとしてもう一つの世界を持ち、
機会が到来すれば、NPO活動や社会起業家として人生のレールを乗り換える
といったように。
このたび、NPO法人一新塾にて、会社勤めから解放されたら何かやろうと
している方や、子育て一段落で時間のゆとりができた女性の皆さんが、
自分のやりたいことを探り、仲間を募り、活動するにはどんなしくみや仕掛け
が必要なのかを一緒に考えるワークショップを企画させていただきました。
◎基調講演
基調講演では、東京女学館大学教授の西山昭彦氏に「団塊世代が創り出す
新しいドラマ〜団塊700万人のセカンドライフ 」をテーマに講演をいただきます。
そして、後半は、「セカンドライフのテーマを見つける」ワークショップです。
個々に、「自分のやりたいこと」「社会が求めていること」に取り組んでいただき、
第二の人生をどういきるかの気づきを得たり、新しいチャレンジに向けての仲間が
出来る機会になればと思います。
◎ワークショップ
ワークショップの企画・進行は、一新塾16期の「団塊世代が地域で輝く
ハッピーセカンドライフ」チームに担っていただきます。
リーダーの坂田静子さんをはじめとするチームメンバーの皆さんは、
墨田区で数度にわたってワークショップを実施しています。
活動は読売新聞にも取材されました!↓
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/kikaku/004/11.htm
「経験や知恵を生かして、新しいことをやりたい、地域のために働きたい!」
その想いを実現するために一緒に考えましょう!
奮ってご参加ください。
一新塾事務局
森嶋伸夫
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■概 要
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日 時:2006年10月12日(木)19時30分〜22時
場 所:NPO法人一新塾セミナールーム
[住所] 東京都港区芝3−28−2カスターニ芝ビル2F
(地図)→ http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
参 加 費:1000円(当日会場にて承ります)
定 員:20名(先着順)
プログラム:
□ 基調講演 『団塊世代が創り出す新しいドラマ
〜団塊700万人のセカンドライフ 』
講 師:西山昭彦氏(東京女学館大学教授)
□ ワークショップ
「幸せなセカンドライフを送るために、
自分のやりたいこと、社会(地域)が求めるもの」
をテーマに、グループでパルス討論します。
まとめと発表・講評
企画運営:
一新塾16期「団塊世代が地域で輝くハッピーセカンドライフ」チーム
≪西山昭彦氏プロフィール≫
東京女学館大学国際教養学部教授。東京ガス(株)西山経営研究所長。
1975年一橋大学社会学部卒業後、東京ガス(株)へ入社。ロンドン大学大学院に
留学、ハーバード大学大学院修士課程修了。その後、社内ベンチャーとして
「アーバンクラブ」を設立。法政大学大学院博士課程修了、経営学博士。
東京ガス(株)都市生活研究所長や法政大学客員教授を経て現在に至る。
企業経営、人と組織全般にわたる幅広い分野をカバーし、執筆・講演活動を
旺盛に展開する。著書36冊。
終了━━━━━━ 【一般公開講座】━━━━━━━━━
「市民からの政策提言・実現モデルに学ぼう!」&ワークショップ
寄付による投票条例って、何!?
『 あなたもできる!地方自治体への政策提言』
2006年9月25日(月)19:30〜21:30
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「自治体に政策提言したいが、どうすればいいかわからない。」
「条例って、市民が提案して実現できるものなの?」
こうした思いの方はいらっしゃいますか?
今回は、地方自治体に提言し、既に10の条例を実現させた
渡辺清氏(寄付市場創造協会会長)から方法論を伝授していただきます。
渡辺氏が実現させたのは「寄付による投票条例」です。
市民が、自治体の提示する政策メニューの中から、寄付というマネーの提供
を通じて、自らの望む政策メニューを直接選択できる仕組みのことです。
これまで市民は、予算に直接イニシアチブを持つことはありませんでしたが、
この仕組みは、市民の声をダイレクトに反映できる画期的な試みです。
そして、この条例は、マスコミや世間の注目を浴びて、他の自治体にどんどん
連鎖しています。北海道ニセコ町や岡山県新庄村、秋田県小坂町など、
既に10の自治体で条例が実現しました!
http://www.geocities.jp/d_voting/jp/
「寄付による投票条例」を市民の立場で、どのように条例化していったのか、
その裏舞台のプロセスをご披露いただきます。
また、皆様にも、政策提言のミニ体験をしていただけるワークショップも
ご用意しております。。
市民社会創造にご関心のある方は、ぜひ、ご参加ください!
■概要
テーマ 〜政策提言・実現モデルに学ぶ〜
: 寄付による投票条例って、何!?
“寄付”でかなえる一人一人の思い・・・
今、「まちづくり」への新たな挑戦が始まります。
日 程:9月25日(月)19:30〜21:30
講 師:渡辺清氏(寄付市場創造協会会長)
場 所:NPO法人一新塾セミナールーム
東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
プログラム:19:30〜20:10 講演
20:10〜20:30 質問
20:30〜21:00 ワークショップ
21:00〜20:20 発表&コメント
20:20〜20:30 総括
参 加 費:1000円(当日会場にて承ります)
定 員: 30名(先着順)
申し込み : 参加申し込みへ
≪講師プロフィール≫
渡辺清(わたなべ・きよし)氏
1965年東京都生まれ。1987年慶應大学商学部卒業。2003年2月に「寄付による投票条例」を活用して「自治体版寄付市場」の創造をめざすNPO法人寄付市場創造協会を設立、現在会長を務める。2004年4月にメルマガ「寄付による投票」を創刊、読者は約550人。論文:『NPOのための寄付市場〜「寄付による投資」を制度化せよ〜』(週刊東洋経済2001年4月14日号、財団法人統計研究会主催シュンペーター・伊藤基金懸賞論文金賞受賞)
〜頑張っている社会起業家を応援するワークショップ〜
終了 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『NPO法人ユニークフェイス
映画上映会&ワークショップ』
2006年9月12日(火)19:30〜21:30
場所:NPO法人一新塾
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参加者募集 → 参加申し込み
一新塾は、本気の旗を挙げた人を、様々なバックグラウンドの方の
知恵を結集して相互に支援しあうコミュニティです。
このたび、頑張っている社会起業家支援のためのワークショップを
開催いたします。
今回お越しいただくのは、顔にアザや傷のある当事者を支援する
「NPO法人ユニークフェイス」代表の石井政之さんです。
今年は、ドキュメンタリー映画「ユニークフェイス・ライフ」を完成させました。
http://www.uniqueface.org/life.html
これまで、他人からの視線に恐怖し人との繋がりを避けてきた、
顔にアザのある当事者たちが、その顔と名前をだして、取材に応じました。
それだけでなく、映画制作スタッフも当事者ということが注目され多くの
メディアが取り上げました。月に1度のペースでミニシアターや公共機関
を中心に上映会活動がすすめられています。
NPO法人ユニークフェイスは、市民団体として1999年に設立。
2002年にNPO法人になりました。代表の石井政之さんは、顔の右半分
に赤いアザ(単純性血管腫)があります。名前と顔を社会にオープンにして
の活動は斬新なものとして99年から注目されてきました。
しかし、NPO法人ユニークフェイスの経営はいつも様々な課題がありました。
現在、設立から8年目を迎え、当事者参加型のイベント参加者の減少、
会員の減少、寄付の減少、創設期のスタッフの退任などが続き、活動は
低迷しています。
一方、それに反比例するように、企業や学校法人から、何か一緒にやり
ませんか、という提案が増えてきています。
英国にはユニークフェイスと同じミッションをもつチェンジングフェイス
というチャリティ団体があります。http://www.changingfaces.co.uk/
予算規模は年間約1億円以上。社会的認知度も高く、スタッフも充実し、
寄付も多い。
日本のユニークフェイスの年間予算は、300万円以下であり、
有給職員を雇う経営資源がない状態です。営利活動への抵抗感が
強い会員(当事者)が少なくないため理事会が機能しないという
こともありました。石井政之氏は、NPO法人とは別に、8月末に
合同会社ユニークフェイス研究所を設立した。これによって、営利活動は
ユニークフェイス研究所、非営利活動はNPO法人ユニークフェイスに
分けようとしているが、2団体とも、石井政之個人によって運営されて
いるのが実態です。ユニークフェイスはまさに「壁」に直面している。
石井政之氏は、社会起業家をはじめ各界からの智恵を結集することで、
NPO法人ユニークフェイスの運営を再構築し、再スタートしようとしています。
ぜひ、あなたの知恵をお貸しください!
NPO法人一新塾
森嶋伸夫
■イベント概要
日 程:9月12日(火)19:30〜21:50
場 所:NPO法人一新塾
東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
[地図] → http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
対 象 :一般の方 → 参加申し込み
参 加 費: 1000円
●映画『ユニークフェイス・ライフ』上映 50分
●NPO法人ユニークフェイス
代表理事 石井政之氏講演 20分
質疑応答 10分
●ワークショップ 60分
:石井さんより課題を出していただき、
その問題解決創造のためのアイデアを出します
(ワーク30分 発表10分 意見交換20分)
■石井政之氏コメント
顔にアザや傷のある当事者を支援するNPO法人ユニークフェイスは,
常時人手不足に直面してきました。
身体に障害がないためボランティアに頼むことがあまりない。
対人恐怖症的な傾向の人が多いため、めったなことでは公の場には
足を運ばない。業務は、石井政之個人に集中しており、それを引き継ぐ
だけの能力のある人がいません。
いまのままでは成長の可能性はないと思います。
NPO法人ユニークフェイスを社会起業家、行政、大学、専門職との
共同運営体制に移行させて、現状打破をしていきたいと思います。
多様な人材によってNPO法人ユニークフェイスが共同運営されて
いくために必要な智恵をいただきたいと思います。
■石井政之(いしい・まさゆき)氏 プロフィール
ジャーナリスト。NPO法人ユニークフェイス代表理事
http://www.uniqueface.org/
合同会社ユニークフェイス研究所代表 http://ufken.way-nifty.com/
1965年、名古屋出身。豊橋技術科学大学卒。
著書に『人はあなたの顔をどう見ているか』(筑摩書房)、
『顔がたり』(まどか出版)、『肉体不平等』(平凡社新書)、
『顔面バカ一代』(講談社文庫)、『迷いの体』(三輪書店)。 → 参加申し込み
終了 ◆新しい問題解決の体験をしてみませんか?◆
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一新塾入門 問題解決力養成ワークショップ
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2006年 8月26日(土)
申 込:こちらのページよりお申し込みください
日本は世界一の少子化・高齢化社会となりました。
2005年国勢調査によると老年人口(65歳以上)の割合が21・0%で世界最高
になる一方、年少人口(15歳未満)は13・6%で最低です。そんな中、私たちは、
財政赤字、地域の衰退、教育崩壊、環境問題など21世紀の難題に直面していま
すが、なかなか傍観者、批評家の域から出られずにいます。“今”ほど、自ら
で問題を発見し、解決していく『主体的市民』が求められる時代はないのでは
ないでしょうか?
パラダイムシフトが始まった今だからこそ、
私たち市民が新しい社会創造に参加するチャンスです。
社会創造の作業は、政治家・官僚の特権ではないと思います。
最も創造的で心躍るこの作業こそ、生活者である私たちの手に取り戻したいと
思います。
今回は一新塾の入門編として、『まちづくりワークショップ』をご用意させ
ていただきました。 ある地域を一つ選ばせていただき、ケースを用いたワーク
ショップを通じて誰もが新しい国づくり・地域づくりに参加する時代”を切り
拓くことができる知恵をお伝えさせていただきたいと思います。
●「政策」によるソリューション
●「NPO」によるソリューション
●「社会起」によるソリューション
上記のいずれかに関心のある方、大歓迎です!
「一新塾入門ワークショップ」では、政策立案・社会起業の経験のない方でも
ビジョンを描き、その実現に向けて市民参加で社会の問題解決をするスキルを
学びます。
皆さまのご参加をお待ちしております!
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日 時:2006年8月26日(土)13:30〜18:00
会 場:一新塾セミナールーム
[住所]東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
内 容:仮説思考・ゼロベース思考・ファシリテータースキルなど、社会
の問題解決をするために必要なスキルをワークショップを通じて
学びます。
●自分の強みはなんだろう?自分はどんな力が発揮できるか?
●21世紀はどんなリーダーが求められているか?
●社会創造に挑むための問題解決・創造のフレームワークとは?
●小さくても本物のPlan→Do→Seeを回すためには?
[課題1]:組織の落とし穴を考える
某メーカーの例を取り上げ、個人の資質が最も発揮さ
れるシステムを提案していただきます。
問題解決のフレームワークをじっくり習得できます。
[課題2]:ある地域を取り上げ、その地域の抱える課題を解決し、
地域が活性化していく仕組みづくりをチームで議論し
ながら進めていきます。
チームでビジョンを設定して、現状を分析し、解決策
を見出し、最後にプレゼンテーションをしていただ
きます。限られた時間ですがチームワークを発揮して
どこまでできるか挑戦していただきます。
講 師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
参加費:3000円(当日、受付にて承ります)
定 員:20名(先着順)
申 込:こちらのページよりお申し込みください
問合先:特定非営利活動法人一新塾
東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
Tel 03-5765-2223 Fax 03-5476-2722
≪参加者から寄せられた感想≫
・自由に学んでいける雰囲気が非常によかったです。
・利害関係のないところでの議論は楽しかった。
・普段なかなか触れ合えない世代、職業の方とひとつの課題に
取り組むことができとても刺激になりました。
・チームづくり、意見集約のプロセスを全く異なるフィールド
にいる人たちで短時間に行えた事は大きい。
・現状把握から解決策の提案までの手順が実践的に学べた。
一番重要なことはVisionを持ち行動することだと感じた。
・普段、日常業務をこなすのに精一杯でしたが、問題の本質を
存分に考えることができ、ためになりました。
・地元の町おこしをするのに、大いにヒントを得ることができた。
・抽象的ですが、自分が今まで歩んだ道からは得られない「何か」が
ありました。
・安定に甘んじている自分が覚醒した。
━━━ドキュメンタリー映画上映会&ミニワーク━━━━
「『世なおし準公選』
〜私たちはいま、教育を誰に委ねるのか〜」
西山正啓監督作品(1989年) お申込ページ
5月19日(金) 19:30〜21:00
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全国の教育現場では、ひきこもり、いじめ、学級崩壊、学力低下など
これまでの異常なまでの「横並び主義」と「画一性」の教育は
多くの弊害を生み出してきました。
そんな中、三鷹市立第四小学校をはじめ、地域に開かれた市民参加の
コミュニティスクールが注目されています。
父兄、地域の人たちが「学校教育は教師だけのものではなく、私たちも関わる
ことが出来るんだ!」とチームティーチングで教師を助け始めました。
教師もいつも見られているのでいい緊張感が生まれ授業の質が高まります。
教師と父兄、地域の人たちに“目覚め”が、学校を変えました。
鍵は『市民参加』でした!
そして、学校現場のみならず教育行政における『市民参加』も叫ばれる
ようになってきました。教育委員会活性化のために第一に主張されるのが、
『公選制教育委員会の復活』です。
今、ぜひ皆さんにご覧いただきたい映画があります。
「私たちはいま、教育を誰に委ねるのか?」と呼びかける
『世なおし準公選』です。
映画終了後は、ほんの30分間ですが、ワークショップに取り組み、
皆さんの「学校」に対して、あるいは、「教育行政」に対しての思いをシェア
したいと思います。そして、私たちはどう行動すべきかのヒントを得る
きっかけとなればと思います。
ぜひ、お気軽にご参加ください!
一新塾事務局
森嶋伸夫
≪ 詳細 ≫
上映会場:一新塾セミナールーム
(東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F)
参加費:1000円
上映作品:『世なおし準公選』
1989年 57分
製作:シグロ+記録社共同作品
監督:西山正啓
≪映画 『世なおし準公選』 作品紹介≫
○行政の窓をあける
教育委員を住民投票で選ぶ「準公選」。準公選を全国で初めて導入して8年、
東京都中野区の教育委員会は大きく変わった。月に1〜2回しか開かれなかっ
た委員会が、毎週金曜日に開かれ、誰もが自由に傍聴し発言できるようになっ
たのである。この映画は、中野区の準公選の取組みの歩みを中心に、閉ざされ
た教育行政に窓をあける各地の試みを描く。
○「へたなことも言えない」
中野区の準公選は、教育を何とか自分たちの手に取り戻さなければという
PTA活動に関わる母親たちの活動に端を発する。1981年2月の第1回区民投票
で選ばれた教育委員の一人は語る。「一般の市民も加わって直接に傍聴されま
すとね、へたなことも言えない」
中野区教育委員会庶務課長との話しあいで、また、昼間傍聴できない人たち
のために春と秋に行われる夜の教育委員会で、住民たちは率直に意見を述べる。
それは息がつまるほど真剣で熱い。
各地の試みでは、東京都調布市、大阪府高槻市、そして沖縄県の例が紹介
される。なかでも敗戦後8年で公選制が廃された本土とちがって、アメリカに
よる統治時代に公選制が実施されていた沖縄県の公選制復活の動きが大きく紹介
されている。
○自由な風を吹き込む
そして、中野区を訪れたニュージーランドの教育交流団の体験紹介は、
この映画に厚みを加えた。なぜ子供のお弁当を親が作るのか首をかしげる
交流団長。制服は軍隊みたい、どの学校も同じでつまんないという子供たち
の声?ニュージーランドの人から見れば、中野区の教育改革もまだまだこれから
といった観が湧く。教育行政に窓を大きくあけ、自由な風を吹きこませる努力
は今日もつづく。
━━━━━━━公開講座&ミニワーク━━━━━━━
マラウイで日本人の歌が大ヒット
「エイズ予防啓発ソングがマラウイの若者を変えた!」
講 師: 山田耕平氏
(元海外青年協力隊員・有限会社ウォームハート代表取締役)
5月15日(月) 19:30〜21:30 お申込ページ
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アフリカの小さな国、マラウイで、日本人が歌うエイズ予防啓発ソングが
大ヒットしている。歌うのは元青年海外協力隊員の山田耕平さん。
「私の歌が一人でも多くの人の意識や行動を変え、エイズを止める起爆剤
になれば」と語る。
マラウイは人口約1100万人。HIV/エイズ感染率は14・4%で約90万人が
感染しており、年間約8万7000人が亡くなっている。新規感染者の約半数は、
15歳〜24歳の若者たち。
山田さんは二〇〇三年十二月から〇六年三月まで村落開発普及隊員として
マラウイで活動。かんがい用水造りなどに携わったが、高校生など若い世代
の友人たちとHIV/エイズについて語り合ったところ、彼らのHIV/エイズ予防
の意識の低さに愕然とする。エイズ早期発見・治療のためのVCT(HIV/
エイズ任意検査・相談所)とコンドームに対する意識改革の必要を痛感。
そこで、山田さんは、啓蒙手段として、「歌」に着目!
山田さんが作詞し、現地の友人歌手が訳して乗りのいい曲を付けた。
山田さんが歌い、同僚の二隊員の協力でビデオ、ポスターなども作った。
曲名は「ディマク・コンダ(愛してる)」。HIVに感染した男性が悩み、
女性を愛するあまり別れを決心する。女性は感染を知って泣くが、最後には
「私たちは一緒よ」と男性を受け入れるという物語。
昨年七月に完成作を同国唯一のテレビ局や全FMラジオ局に送ったところ
リクエストが殺到。毎日のように曲が流れ、音楽番組のヒットチャートで
一位になり、現地の「レコード大賞」にもノミネート。
大ヒットとともに検査に行く人が増え始めた。
そして、このことは遠いアフリカに留まる問題ではない。
日本におけるHIV感染報告数は若い世代を中心に右肩上がりで増加
している。厚労省エイズ動向委員会「平成16年エイズ発生動向年報」によれば、
平成16年1年間に報告されたHIV感染者は780人、
エイズ患者は358人と過去最高。
しかし、予防キャンペーンにこれほど力を入れない国も珍しいと山田さんは言う。
帰国した山田さんは会社を設立、ビデオや講演を通じてエイズ予防啓発と
アフリカを知ってもらう活動をスタート。「日本でも若者にもっとエイズ予防
について関心を持ってもらいたい」と訴える。
歌にメッセージを乗せ、マラウイと日本の橋渡しとなる山田氏の講演会です。
ぜひ、ご参加下さい!
日 時:2006年5月15日(月)19:30〜21:30
場 所:一新塾セミナールーム
東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
講 師:山田耕平氏
(元海外青年協力隊員・有限会社ウォームハート代表取締役)
定 員:30名(先着順) 参加費:1,000円(当日受付にて承ります)
【タイムテーブル予定】
19:30〜19:45 山田氏の取り組みを紹介した映像
19:45〜20:30 山田耕平氏講演
20:30〜21:00 質疑応答
21:00〜21:30 ミニワークショップ
テーマ「日本でのHIV/エイズ予防について、“歌”
を有効活用することで、効果的にメッセージを
伝えるにはどうしたらいいか?」
皆さんと一緒に考えたいと思います。
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人生のレールを乗り換えたい人、集まれ!
『一新力』出版記念 講演&説明会
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■テーマ:「市民力で社会一新!」→お申込ページ
■日 時:2006年5月13日(土)15:00〜18:00
■講演者:森嶋 伸夫 (一新塾代表理事・事務局長
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“自己実現”から“社会創造”へ 時代の先頭を走る人間には、
2つのタイプがあると思います。
「敷かれたレールを走る人」と「道なきところに道を切り拓く人」です。
◎「敷かれたレールを走る人」。
決められたゴールに向かって一斉に駆け出してトップでゴールイン
することを目指しました。ゴールは“自己実現”でした。
◎「道なきところに道を切り拓く人」
道を発見したら、他の仲間も続けるよう道を創って進みます。
先に気づいたものが、仲間に知恵をシェアしていくのです。
ゴールは“社会創造”です。
この2006年に、新しい一歩を踏み出しませんか?
●ビジネスマンのあなた!
「お金儲け一辺倒」から「市民としてのもう一人の自分に」目覚め、
行動してみませんか?
●組織を舞台に活躍してきた団塊世代のあなた!
ビジネスで鍛錬してきた知恵とスキルを今度は地域のために使って
みませんか?
●間もなく社会に飛び出す学生のあなた!
時代はあなたの主体的市民としての目覚めを待ち望んでいます!
●プロフェッショナルを目指すあなた!
「議員」や「社会起業」など、同志と協働して国・地域づくりに
挑んでみませんか?
5月13日の出版記念講演会では、新しい自分に生まれ変わった
塾生のドラマと、それを後押ししてきた一新塾の「場」に働く力
のカラクリを お伝えさせていただきます。
“自己実現”から“社会創造”へ
人生のレールを乗り換えたいあなたをお待ちしています!
一新塾代表理事・事務局長 森嶋伸夫
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日 時:5月13日(土) 15:00〜18:00
テーマ:「市民力で社会一新!」
講演者:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
会 場:一新塾教室(東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F )
交 通:JR田町駅より徒歩8分、
都営浅草線・三田線「三田駅」より徒歩7分
大江戸線「赤羽橋駅」より徒歩6分
地 図:http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
参加費:無料
主 催:特定非営利活動法人一新塾
概 要: ● 創造の力
● 連鎖の力
● コミュニティの力
● 先駆者の力
● 理念の力
● 自分をオールクリアする勇気、ありますか?
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【講演者プロフィール】 森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
88年より積水ハウス(株)で「都市開発」「まちづくり」の仕事に携わる。一新塾第3期入塾。 誰よりも主体的市民の可能性を確信している。 97年より一新塾マネジャー。主体的市民教育プログラム開発に力を注ぎ、 毎年20以上の政策提言、社会起業、市民プロジェクトのインキュベーション に関わる。この10年で2300名近くの主体的市民輩出に携わる。02年NPO化に伴い、一新塾代表理事・事務局長。
━━━━━━━公開講座&ミニワーク━━━━━━━
民間コンサルタントの知恵を「市民プロジェクト」へ!
〜「プロジェクト設計」の手法を伝授します〜
5月9日(火) 19:30〜21:30
お申込ページ
講師:河合拓氏(GENEXPartners 、一新塾OB、18期講師)
佐藤司氏(GENEXPartners)
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1975年に大前研一によって著された「企業参謀」(プレジデント社)。
一新塾OBでもある河合拓氏は、この本をバイブルとして擦り切れるほど
読み返し、経営コンサルタントとしての実践を積み重ねてきました。
また、佐藤司氏は、今まで数百のプロジェクトで戦略策定や課題解決に
取り組んできました。一貫して重視したことは「美しい報告書」、「迫力
のあるプレゼン」・・・、ではなく、「実行され、目的を達成できるか、否か」。
そのために必要なことは「論理、感情、政治」の3つを考え抜くこと。
そうしたお二人の歩みの中で磨き上げられた多くの知恵の数々。
その中で、「これは!」と思う“市民プロジェクトに役立つ知恵”を取り
出し伝授させていただきます。ぜひ、ご参加下さい!
一新塾事務局
森嶋伸夫
<詳細>
日 時:5月9日(火)19:30〜21:30
場 所:一新塾セミナールーム
東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
講 師:河合拓氏(GENEXPartners 、一新塾OB)
佐藤司氏(GENEXPartners)
定 員:30名(先着順) 主 催:特定非営利活動法人一新塾
参加費:1,000円(当日受付にて承ります)
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講 義 概 要
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「プロジェクト設計」は大きく2つの部分に分かれます:
A.目的を達成するための「手順」の構築 (論理的部分=必要条件)
B.手順にそって、人・組織が動く「仕掛け」を作る
(感情・政治的部分=十分条件)
Aに関して、まず第一に「目的」が明確ですか?
目的を達成するための「手段」との関係はかみ合っていますか?
そこをちょっとしたテクニック、ツールと共にお伝えします。
Bに関して、本当に大切で、かつ即役に立つ考え方をお伝えします。
初めての方でも理解できるかって?大丈夫です!簡単なレクチャーと、
ワークショップによる実践で、頭と体の両方でエッセンスを「体得」
頂きたいと思っています。
「政策提言」や「NPO立上げ」そして「社会起業」など、
この2006年に新しい一歩を踏み出そうと考えているあなた、必見です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━終了
「地域プロデューサー」養成講座&ワークショップ
講 師 : 前澤哲爾氏
(一新塾理事・山梨県立大学助教授
全国フィルムコミッション連絡協議会専務理事)
2006年4月24日(月)19:30〜21:30
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「地域プロデューサー」とは、問題を発見し、問題解決・創造の方法を考え、
プロジェクトを興すことの出来る人です。
そのために大切なのは、地域の人たちの意見に傾聴し、新しい共通の地域ビジョ
ンを描き、多様な人々を巻き込み、具現化する力です。
地域住民や行政、企業などとの関係を主体的に作る能力も欠かせません。
講師の前澤哲爾氏は、サラリーマン時代に仕事の合間をぬって自らのミッショ
ンを「映像を使った地域再生」と打ちたて、5年半で全国にフィルム
コミッション(FC)のムーブメントを巻き起こされました。
現在は、FCの活動と並行して、山梨県立大学助教授として、地域の現場に
軸足を置き映像を活用したまちづくりを実践されている「地域プロデューサー」
です。
今回の講座に参加することで、ミッション基軸にプロジェクトを立ち上げる
ために大切な視点と「地域プロデューサー」になるためのとっておきのスキル
をワークショップを通じてお伝えいたします。
地域を舞台に何か新しいことにちょっと挑戦してみようかと思っている方、
ぜひともお越しください!
● お金儲けに飽きてしまったというあなた!
地域の問題解決に挑戦してみませんか?
● 組織を舞台に活躍してきた団塊世代のあなた!
地域を舞台に個性を発揮するための知恵をお伝えいたします。
● 地域活動で越えられない壁を感じているあなた!
ちょっとしたコツで乗り越えられるかもしれませんよ。
● 市民との心が通う協働を望まれている行政職員のあなた!
共通ビジョンを描き、実現するための道があります。
● 将来は政治家として地域の問題解決に挑みたいと思うあなた!
2007年に向けて、自己鍛錬の絶好のタイミングです。
上記に限らず、ご関心ある方は、誰でもこの機会にお集まり下さい。
お会いできるのを楽しみにしております。
一新塾事務局
森嶋伸夫
≪講師プロフィール≫
前澤哲爾氏(一新塾理事・全国フィルムコミッション連絡協議会専務理事
山梨県立大学助教授)
99年、本業の傍ら「日本にフィルムコミッション(FC)設立を!」と、
映像制作の撮影環境改善のための公共機関を作る活動を開始した。
01年全国組織を設立、わずか4年間で全国64ヶ所に設立されるなど、
急速に拡大、大きなムーブメントとなった。
一新塾第1期OBで、2002年9月より一新塾理事。
1951年群馬県生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科卒業、同大学新聞研究所修了。
79年ソニーPCL株式会社入社、ハイビジョンプロデューサー、広報室長を
経て、渉外部長をもって、02年退社、第15回東京国際映画祭NCFディレクター就任。
03年、前澤事務所設立、代表。05年4月より山梨県立大学国際政策学部国際
コミュニケーション学科助教授。
全国フィルム・コミッション連絡協議会専務理事、企画委員会委員長。
国際NGO「シャプラニール=市民による海外協力の会」評議員。
武蔵大学客員教授(プロジェクト論)。
(社) 日本映画テレビプロデューサー協会会員、 日本映像学会会員、
コンテンツクリエーション&コミュニケーション学会会員
【参考ホームページ】
一新塾講義録「市民プロジェクト戦略ケーススタディ」(2003年6月18日)
http://www.isshinjuku.com/04i_hassin/kogiroku/kk_030618.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━終了
一新塾主催 特別講演会 & システム提供説明会
「あの政治家はいくらなのか?
韓国50万人が参加する”政治家証券市場”」
〜『韓国e-デモクラシー』は『日本の民主主義』に火をつけるか〜
講師 : 申 鐵 虎(シン・チョルホ)(韓国POSDAQ社CEO)
日時 : 2006年4月18日(火)19:00〜21:45 お申込ページ
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2002年12月。
韓国の大統領選挙では、20代30代の若者パワーが炸裂しました。
これが盧武鉉政権誕生の原動力となり、韓国の政治文化を一変させました。
これまで、無関心と傍観の世代という烙印を押されてきた20代30代が、
いつの間にか韓国社会の舵取りをする原動力として表舞台に現れたのです。
なぜ、こうした若者のパワーが社会の表舞台に突然現れたのか?
それを大きく後押ししたのは、「インターネット」でした。
韓国では社会の問題解決に「インターネット」が不可欠となり、インター
ネット上での市民の動きが韓国の世論をますますリードしています。
こういったe-デモクラシー(電子民主主義)の流れを牽引してきた大変
ユニークな存在があります。
「楽しみながら政治参加!」をモットーに、政治家を株式市場のモデルを
あてはめて評価する、政治家証券市場「ポスダック(POSDAQ)」です!
実際の国会議員を上場させ、韓国の国益を追及する政治家にサイバーマネー
で投資する仕組みです。政治家の発言・行動によって政治家株が上下するため、
国民は、ゲーム感覚で政治への関心を持っていくことができます。
国会議員は、国民に常に言動をチェックされることで、いい緊張関係が生まれ、
国民に応える政治を実現する装置となっています。
会員数は既に50万人を超えています。
このたび、韓国ポスダック社のCEOであり韓国電子政府サービス推進の
第一人者でもある申 鐵 虎(シン・チョルホ)氏より、このシステムを
日本の民主主義の更なる展開のために無償で提供する用意があるとの
お言葉をいただきました。利益を第一目的としない企業や市民団体が運営
することが条件です。
このたび、一新塾では、申 鐵 虎(シン・チョルホ)氏を日本にお招きして
講演会を開催します。ここで、ポスダックシステムについての詳しい説明を
していただく予定です。
ご関心ある市民の皆さま、そして、企業・市民団体の皆さま、マスコミの
皆さまぜひ、ご参加いただけば幸いです。
韓国e-デモクラシーの草の根パワーに触れることで、日本の市民パワーが
目覚め、日本の政治文化を一変する動きに結ばれることを祈念いたします。
政策学校一新塾
森嶋伸夫
【プログラム】 19:00 〜 21:45
開会メッセージ:片岡勝(一新塾代表理事・市民バンク代表)
講 演 :申 鐵 虎(シン・チョルホ)(韓国POSDAQ社CEO)
- ポスダックを創設した際の動機と韓国社会情勢
- ポスダックが韓国の政治と社会に与えた影響
- 市民参加型政治の発展に向け、新たな試みの意義
- メッセージ
通 訳 :黄厚淵(ファン・フーヨン)((株)ワイズヌリ取締役)
司 会 :森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
■講師プロフィール 申 鐵 虎(シン・チョルホ)氏
1972年生まれ。韓国延世大学政治外交学科在学中の98年、株式取引のモデルを
利用して政治家を評価する『POSDAQ』 を運営開始。99年に(株)POSDAQ社を
設立、CEOとなる。POSDAQは、韓国で一大ムーブメントを引き起こし、
アメリカのWSJ(ウォールストリートジャーナル)や、イギリスBBC放送でも
取り上げられる。以後、インターネット政治改革キャンペーン、政治資金透明化
キャンペーンなどを議員、新聞社などと共同で実施し、韓国e-デモクラシーの流
れを常にリードしている。現在、韓国電子政府フォーラム常任理事でもあり、
2000年より電子政府カンファレンスを毎年開催している。
経営しているポスダック社では、電子政府構築・アウトソーシングサービスを
中心に、インターネット電子投票システムなども提供している。市民が生涯を
通じて容易に利用できる政府ポータルサービスの提供に注力されている。
主な実績として、
・ソウル市統合ポータルサイト構築
-ソウル特別市情報ポータルサイト都市電子政府化評価世界1位(ポスダック/双竜構築)-UN
・大統領秘書室コミュニティーシステム構築
・中央選挙管理委員会政党政策診断システム構築
・京畿道庁インターネット新聞システム構築及び運営
・中央選挙管理委員会同時地方選挙システム委託運営、等数々の政府・自治体関連シ
ステムを構築
・産業資源部産業ポータルサイトホームページ評価2位(ポスダック構築)
・情報トラストアワード( http://www.posdaq.co.kr )
-ユネスコ韓国委員会,情報トラストセンター, 韓国情報保護振興院
又、アジア各国への電子政府サービスの提供にも取り組んでいる。
■通訳プロフィール
黄 厚 淵(ファン・フーヨン)氏
1975年生まれ。韓国高麗大学社会学科卒業
日本大学大学院商学部研究生過程修了
現在、(株)ワイズヌリ取締役在職
韓日議員フォーラムなど韓日国会議員通訳経歴
日本専門オンラインコミュニティ日本専門家の会(会員9万名)運営者
一新塾との日韓草の根交流の韓国側コーディネーターを務める。
■代表理事プロフィール
片 岡 勝氏
故市川房枝氏のもとで市民活動にかかわり、その後「市民選挙」で菅直人氏の
担ぎ出しに奔走。三菱信託銀行では労働組合委員長を務めた。管理職になる
直前の37歳で退職、1年間の海外放浪を経て、85年、
(株)プレス・オールターナティブを設立、発展途上国の商品を輸入して
地域自立を助ける第3世界ショップを展開。 89年、市民バンクを立ち上げ、
社会的に意味のある事業を対象に無担保・低利の融資をし、起業支援。
これまでに100件以上融資し、貸し倒れはない。
2002年9月よりNPO一新塾の代表理事を務める。
以下は過去に参加募集したイベントです。(ご参考)===========
終了■一新塾入門「社会起業・NPO立ち上げワークショップ」
日 時2006年3月25日(土)13:30〜18:00
終了■一新塾入門 「問題解決力養成 ワークショップ 」
日 時:2006年2月25日(土)13:30〜18:00
終了■映画上映会 『映画 日本国憲法』
日 時 :2005年10月20日(木) 19:30〜21:30
内 容 :【映画上映】「日本国憲法」
監督 ジャン・ユンカーマン
音楽 ソウル・フラワー・ユニオン
2005年シグロ作品
終了■一般公開講座
「焼け跡経済は面白い!」
〜紛争請負人が語る日本の新たな平和貢献の道 〜
講師:伊勢崎賢治氏(日本紛争予防センター所長・立教大学教授)
2005年10月14日(金)
終了■一般公開講座 緊急開催!!『9・11総選挙を総括する』
日 時:2005年10月13日(木)19:30〜21:30
講 師:曽根泰教氏(慶応義塾大学大学院教授)
終了■一般公開講座
シニア世代の第2の人生設計 “会社貢献”から“社会貢献”へ 〜
日時:2005年10月8日(土)13:00〜15:00終了
終了■一般公開講座
シンポジウム ”公民起業家” 2005年10月3日(月)
市役所内のアントレプレナーの可能性
新しい公共サービスの姿をどう創っていくか
パネラー:
尾崎誠一氏 (志木市 市民病院事務部管理課長心得 )
齋藤紀子氏 (横浜市財政局財政部総務課広告事業
推進担当課長補佐)
坂本忠弘氏 (財務省、金融庁出向中)
終了■一般公開講座
“ハコモノ再生” 第2のチャレンジ!!
基調講演:深田智之氏
〜新たな社会起業の道
グリーンピア土佐横浪の再生の次は?〜
2005年9月15日(木)19:30〜21:30
終了 ■映画 「日本国憲法」 上映会
内 容 :【映画上映】 「日本国憲法」
監督 ジャン・ユンカーマン
音楽 ソウル・フラワー・ユニオン
2005年シグロ作品
終了■一新塾主催 地域変革シンポジウム
『商店街を元気にする!』
〜商店街に身を投じた二人の奮闘記!〜
2005年5月10日(火)19:30〜21:30 !
終了■一般公開講座
『政策担当秘書』へのご招待!』
〜永田町は自分とは遠い別世界だとは思っていませんか〜
2005年4月15日(金)
●政策担当秘書資格試験はどのような試験か?
●どのようにして合格し、政策担当秘書として採用されたか?
●合格後に広がる活躍の場。
[第1部]:私が政策担当秘書になった理由
[第2部]:政策担当秘書制度の課題
終了■一般公開講演会
「一新塾10周年記念 創設者 大前研一 講演会」
2004年10月30日(土)13:30開場 14:00開演〜17:00終了
テーマ『これからの10年!世界は、そして日本は?』
場 所:ニッショーホール
(東京都港区虎ノ門2丁目9番16号)
参加費:3,000円 |