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■参加された塾生の方の感想
・「思い」をどうアクションにつなげるかを迷っていたので、色々な人の話を聞いて、とっかかりが掴めたような気がします。
・よく練られたプログラムで時間的にも無駄がなかった。
・ プレゼン中心のカリキュラム、非常に為になりました。
・限られた時間の中で自分を表現する難しさを感じた。
・「現場視察」なくして政策は語れないことが理解できた。
・社会的な立場にとらわれずに話ができてよかった。。
・皆が「信念」を持って活動しているのがよくわかった。
・話を聞く中で自分の未熟さを知り、今後の糧となった。
・多くの人と出会えたこと、話ができたことがよかった!
・新しい視点を得ることができた。
・地方からはるばる参加した意義があった。
・あたたかみのある運営だった。感謝します。
・皆さんすぐに初対面でも「つっこんで」話ができた。
・スケジュールがつめすぎ、とも思われたが、それぞれのプログラムは本当によかった。
・幅の広い多数の考え方に触れあうことで、自分の考え方が整理できた。
・色々な方の意見が自分の中で課題になっていることに対してヒントになっていることが多かった。
・主体的なメンバーと参加者なので全体がスムーズに運んだ。
・「熱い思い」の企画が12期の今後のチーム活動にとって大変参考になりました。
・本当に合宿委員の方の事前の準備が大変だったと思います。ありがとうございました。
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■運営された合宿委員の方の感想
・2005年の「生活者主権社会実現」に向けて何らかの形あるものを早期に創造して行くには、半年に1度の合宿を有意義なものにせねばとの問題意識のもと、新塾生に
「具体的なプロジェクトの概要について知ってもらうこと」「理事、卒塾生、12期生の英知を結集することを目的に『熱き思いを伝える』をスローガンにカリキュラムを作成」させていただいた。13期のマインドが最高潮に達し、今後の具体的な活動の起爆剤となったと感じた。合宿委員をさせていただいて本当によかった。(12期 三上)
・半年前の合宿では一番後ろに座っていました、こう見えてもシャイな中年おじさんが、合宿委員として参加させていただくとは、一新塾の学習効果に、自分ながら驚いています。
半年前の私自身を振り返ると、「私のような者でも塾生活ができるのだろうか等々、色々心配が先行して完全燃焼とまではいきませんでした。また、現地調査グループのスケジュールも非常にタイトです。そこで、この合宿において、12期生等の熱い思いと経験を、13期生の皆さんにお伝えすることにより、塾生活動に夢と希望を持っていただくと共に、現地調査チームのスムースなスタートの場として活用していただこうと、『熱い思いをを伝えよう』をコンセプトに各種の提案をさせていただきました。
色々反省はありますが、この反省を糧として、半年後には13期生の皆さんの熱い思いを14期生の皆さんへお伝えいただき、一新塾生の最大のメモリアルとして引き継いでいただきたいと思います。(12期 寺本) |
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